1. とにかく経費を節減したい[ソフト改行]
2. Eメールや手紙など気軽に翻訳を頼みたい
3.社内でも可能だが、アウトソージングしてコスト削減、
効率化を図りたい調べてみると、翻訳会社は意外と高い!そんな経験をこのHPをごらんのお客様は、一度はされたことと存じます。
その主な理由は人件費です。しかし我が社は、中国在住のスタッフにより業務を行うため、]
顧客の皆様にほぼ業界で最低の価格でサービスを提供できるのです。
もちろんこのスタッフは中国の大学、語学学校等で勤務中、または長年勤務経験有りのプロによって構成されています。
当然日本語、中国語、英語のネイティブ。
そんな我々が中国現地のビジネス状況をふまえつつ、お客様の事業を翻訳を通じて、手助けいたします。
・産業/実務(文書類)
・一般ビジネス
・医薬/健康、機械/製造
・IT/コンピュータ
・ゲーム(添付文書)etc
・製品添付資料
・販売促進資料
・社内業務資料
・学術論文
・教科書/教材
・ホームページetc
※株式会社未来翻訳事業部では、ビジネス関連、IT関連、学術系を得意としています。
分野・内容によっては承れない場合もございますので、あらかじめご了承下さい。
日本語→中国語 : 文字数×6-8円
日本語→英語 : 文字数×6-8円
英語→日本語 : ワード数×6-8円
注1:「文字数」と「ワード数」とは?(クリックすると展開します)
お客様へのご請求金額は、「文字数」もしくは「ワード数」に既定の単価をかけて算出します。
・日本語、中国語、韓国語の場合 ⇒ 文字数 ×@単価=ご請求金額
・英語などのアルファベットを使う言語の場合 ⇒ ワード数×@単価=ご請求金額
日本語10,000文字で単価が@15円の場合 : 10,000文字×@15円=150,000円
英語15,000ワードで単価が@30円の場合 : 15,000(ワード)×@30円=450,000円
注2:「原文ベース」と「出来上がりベース」とは?(クリックすると展開します)
下記2通りのカウント方式があります。
・「原文ベース」カウント方式・・・・・・・・・・・・・・・ 原文の文字数(ワード数)を数える
・「出来上がりベース」カウント方式・・・・・・・・・・ 翻訳後の文字数(ワード数)を数える
例えば、3,600文字の日本語を翻訳して、1,800ワードの英語になった時、
「原文ベース」カウント方式で、単価が@14円の場合 : 日本語 3,600文字×@14円=50,400円
「出来上がりベース」カウント方式で、単価が@28円の場合 : 英語 1,800ワード×@28=50,400円
現在の翻訳業界では、英日翻訳は「原文ベース」カウント方式が主流になりつつあります。
しかし、日英翻訳の場合は、依然「出来上りベース」でのカウント方式も根強く残っています。
特に特許分野では、その傾向が強いようです。お客様の立場から考えたとき、「原文ベース」カウント方式のメリットは2つあります。
一つは、「翻訳前にご請求金額が確定している」という点です。
二つ目は、「翻訳者が冗長な翻訳をすればするほどご請求金額が多くなる、というデメリットを防止できる」という点です。
我が社では、特にお客様が「出来上りベース」カウント方式をご指定なさらない限り、
「原文ベース」カウント方式を採用させていただいております。
我が社では、日本語、中国語、英語の講演会、シンポジウム、会議、インタビュー等をその言語にて書き起こします。
またテープ起こしした内容を他の外国語に翻訳することも可能です。
基本料金(こちらには翻訳料金は含まれておりません。)
| 録音時間 | 料金 | 納期 |
| 10分 | 6,300円(税込)~ | 3日 |
| 30分 | 18,900円(税込)~ | 5日 |
| 60分 | 37,800円(税込)~ | 7日 |
※録音状態、納期、整文方法により料金が変わってくる場合もあります。
中国語でのテープ起こしを行い、中国語のファイルと日本語のファイルを納品いたします。
対応言語は(日本語、英語、中国語→日本語、英語、中国語)です。
基本料金(翻訳料金込み)
| 録音時間 | 料金 | 納期 |
| 10分 | 35,700円(税込)~ | 3日 |
| 30分 | 107,100円(税込)~ | 5日 |
| 60分 | 214,200円(税込)~ | 7日 |
※録音状態、納期、整文方法により料金が変わってくる場合もあります。
弊社からお客様へ、機密の保守を確約することを一方的に表明したものであり、会社印および弊社代表者のサイン
(もしくは捺印)が入ります。お客様により保管していただきます。
機密保守契約書
弊社とお客様両者捺印によって行う契約書であり、2通用意して両者が1通づつ保管するものです。
収入印紙を添付し、捺印後、2通郵送いたします。そして、お客様捺印後、1通を返送していただきます。
お客様のご希望に応じて、正式ご発注の後、誓約書もしくは契約書を発行、郵送いたします。
どうぞお気軽にお申し付け下さい。
Q:特急料金はどのような時にかかりますか?
A:我が社では特急料金は設けていません。それは、基準が曖昧だからです。
但しやはりできない相談というものもあり得ます。
ですので、お客様とご相談の上、できる範囲でできるだけ早くお渡しできるよう努力しております。
Q:修正・質問等は納品後、支払い後でも受け付けてくれますか?
A:はい、納品後1週間以内であれば受け付けます。
もちろん新たな文書などが加わるのでなければ無料です。
Q:割引はありますか?
A:お得意様で、ある程度のボリュームがあれば考えさせていただきます。
御見積もりは無料です。費用以外にも、原稿の納品期限等、ご検討の材料としてお気軽にお問い合わせ下さい。
当然、御見積りに関する全ての情報も全て守秘されますので、どうかご安心ください。